2012年5月22日火曜日

専修大学インターンシップ 地域の孤食の解決を目指そう

家庭科カフェは、地域の団欒作りや食事を作ることの楽しさを味わってもらうという、ねらい?といいますか、想いがあるのでございます。

そんな家庭科カフェの普及と、活用をしてもらおうと、専修大学の子たち15人に取り組みを開始してもらいました。

今後、どう展開して行くのか、楽しみです。

高齢者の孤食や、料理、マーケティングに興味のある学生が集まってくれました。
彼ら彼女らの有意義な体験作りになるよう、サポートして行こうと思います。

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