2013年8月23日金曜日

癒しのミニ・ライブを開催します!

メサ・グランデで、癒しのミニ・ライブを聴きませんか?
アイリッシュハープとウッドフルートのライブ演奏会を行います。

ハープという、美しい楽器。クラシックコンサートで見る大型の
ものだけでなく、古くからケルト民族が奏で続けてきた、小さなハープ
など、実は色々な種類のものがあります。

ポロン・・・ポロン・・と優しく美しいハープの調べには、
心を癒す力があるように感じます。

夏の終わりの夜のひと時、ハープの音色をみんなで楽しみましょう。
美味しいドリンクやお食事もご用意しております。お腹を満たしながら
リラックスして金曜日の夜を過ごしませんか。

※当日は夜の営業は貸切となり一般のお客様はお入りいただけません
ご了承くださいますようお願いいたします。

◆日時◆9月20日(金)19時~21時 (開場:18時)
◆場所◆メサ・グランデ
◆チャージ◆1500円+ワンドリンク以上のご注文をお願いします
◆定員◆30名

◆タイトル◆
夏の名残のバラ ~小さなハープと木のフルートのコンサート~

◆アーティスト◆【Indeed ! (ホンダーネ) 】
菅沼安佐代(ヴォーカル、アイリッシュハープ)と朝倉未来良(ウッドフルート)
による、ピュアな音楽を追求するユニッ ト。
中世、ルネッサンス、バロックのヨーロッパの音楽から、アイリッシュ音楽、
日本の唱歌、童謡まで幅広いレパートリーを演奏。

◆曲目◆
夏の名残のバラ        (アイルランド民謡)
スカーバラ フェア   (イングランド民謡)
小さなシチュー鍋    (ウェイルズ民謡)
アニー・ローリー    (スコットランド民謡)
ブルターニュの古い旋律
アイリッシュ ダンス チューン


◆お申込み◆
044-872-9795(メサ・グランデ)までお電話いただくか、メール
tachib*grassk.org(*を@に変えてください)にてご参加人数を
お知らせください。

◆アーティストのご紹介◆
【菅沼 安佐代】(すがぬま  あさよ)
ルネッサンスから現代までのイギリスの声楽曲の研究、紹介を行っている。ケルトの音楽を
はじめ、日本の唱歌や童謡、世界の名曲まで、レパートリーは幅広い。主に声楽、器楽の
伴奏を中心に活動。


【朝倉 未来良】(あさくら  みきら)
岩手県生まれ。中学生の時フルートを吹き始める。高校生の時、古い楽器を使った演奏に
出会う。その後は主に17~19世紀の西洋音楽を中心に活動するが、最近はジャンルに
こだわらず、単に心楽しませる音楽演奏を目指している。

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