2014年10月9日木曜日

珍し野菜でおいしかった食べ方♪2♪ もみ大根(中村日英さん)

「知らない野菜はとりあえず必ず食べてみる」をモットーに楽しく暮らす。

第二回目は、今日、入荷した「もみ大根」(農家は中村日英さん:新作)



地味なルックスですが、何となく癒されるフレーズ・・・もみ大根・・・

今日も引き続き、「ご飯泥棒」のおいしかった食べかた!


もみ大根の塩もみごはん

もみ大根 1袋
塩 小さじ1くらい

あれば 刻み昆布や生姜の千切り
なくてもOK

もみ大根を綺麗に洗ったら、上から下まで、ざくざくと刻みます。
1センチ以内の小さ目がおすすめです。
所用時間、約2分。

刻んだものに、塩を振りかけて、手で混ぜ混ぜ。
だんだんとお水が出てきます。
くったりしてきたら、お好みで刻み昆布や生姜の千切りを入れます。
ビニール袋かタッパーに入れて、冷蔵庫へ。

すぐに食べても良いし、数日は大丈夫なので、冷蔵庫から小出しにしても
良いですね。

そのままお漬け物として食べたり、
ご飯に混ぜて白ごまなどもふってしまって、おにぎりなんて最高!
混ぜご飯でも良いですね。

大根の葉の香りと軽い苦み、やみつきです。

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